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すべての人にわかりやすく、使いやすい
ユニバーサルデザイン宣言

重要な契約においてこそ、契約書を作成します。
高齢者なども含めたすべての人が十分に内容を理解して契約を行うことが今、大切にされています。
そこで、「SelfSign(R)」。
この新しい型が「コンプライアンス力」&「販売店でのシェアアップ」をお約束いたします。



ページ構成が分かりやすい。

契約者は自分で契約者向けの説明ページを読み進めることができます。

  1. ナビゲーションにより、契約書がどのような書面で構成されているか理解できます。
  2. ナビゲーションに書面の内容のほか、書面の保管者や捺印欄を明示できます。
  3. 各書面の印刷色とナビゲーションの色を合わせることで関係をより直感的に理解できます。
  • 契約者の契約に対する理解を深め、コンプライアンス力を高めます。また、販売店の方も契約者への契約内容の説明に対する負荷を軽減できます。

読みたいページを
簡単に開くことができる。

読みたいタイトルの部分に指をかけて

簡単に開くことができます。

  1. お客様が読んだり、記入するページはタテ方向に開きます。
  2. 段差部分にタイトルが表示されていますので、何の文書かが一目瞭然です。
  3. 段差加工ですので、高齢者の方などでも簡単に用紙を開くことができます。
  • 段差加工はページがめくりやすく、高齢者や障害者にも優しい契約書となっています。

捺印欄の繋がりが分かる。

ナビゲーションにより、契約者などの捺印者は捺印する書面がどのような書面か理解できます。

  • 契約者が自分で捺印できる環境を整え、販売店などによる捺印の誘引を防止し、コンプライアンス力を高めます。

捺印欄の場所が簡単にわかる。

捺印マークに指をかけて簡単に開くことができます。

  • 表紙や記入ページ上からでも、捺印マークが捺印欄の場所をお知らせします。
    段差加工ですので、高齢者の方などでも捺印欄に指をかけて簡単に捺印欄を開けます。
    販売店の方も契約後に簡単に捺印欄を探せますので、捺印漏れが防止できます。
  • 契約者が自分で捺印できる環境を整え、販売店などによる捺印の誘引を防止し、コンプライアンス力を高めます。
  • 販売店の方が捺印欄に丸をしたり、付箋をして捺印欄を目立たせる必要はもうありません。
  • 捺印漏れが減り、販売店の方が契約者を再訪する手間などが軽減されます。
  • 段差加工はページがめくりやすく、高齢者や障害者にも優しい契約書となっています。

5

SelfSign(R)利用による
契約者、販売店、事業者のメリット

SelfSign(R) (セルフサイン)は文字通り、契約者が容易に契約手順を理解し、自発的に契約をできるように考えつくされた、全く新しい契約書です。契約者、販売店、事業者のそれぞれの視点から次のようなメリットがあります。

契約者の視点から・・・

書面の構成により、契約手順を容易に理解できます。
自発的に書面の意味を確認し捺印できるため、安心です。
表紙や1枚目の上から全ての捺印欄の場所を確認し、簡単に捺印できます。

販売店の視点から・・・

簡単な説明をすれば、契約者が自発的に書面を確認し捺印をしていただけるので、手続が簡単です。
契約者のために捺印欄を探したり、付箋を付けたりする必要がありません。
捺印漏れがすぐに見つけられるので、捺印漏れがほとんど発生しません。
契約書を事業者へA4でFAXできます。
クリアホルダーへ収めて持ち運びができます。(用紙の枚数や設計によっては収められないこともあります。)

事業者の視点から・・・

契約者が自発的に書面を確認し捺印しやすいので、販売店などの捺印を含む書類作成の誘導が減り、コンプライアンス対策として役立ちます。
販売店などの事務手続きが簡単になり、またその魅力的で分かり易いユニバーサルデザインから、 販売店などにおけるシェア・アップを期待できます。
捺印漏を抑制できるため、事務手続きを軽減できます。


6

ユニバーサルデザイン7原則と
SelfSign(R) の比較

ユニバーサルデザインを達成するため、ユニバーサルデザインの主催者により、以下の7つの原則が提示されいています。
SelfSignをこの原則と比較すると、次の表の通りになります。

ユニバーサルデザインの7原則
SelfSign_での対応
1 公平な仕様への配慮 高齢者でも用紙がめくりやすい。
2 使用における柔軟性の確保
  • 説明書面が縦に伸張し、契約書面が横に伸張するようになっており、両者の違いが容易に理解でき、利用者が自分で判断して契約手続きを行い易い。
  • 捺印欄が1枚目上から分かり、捺印欄の傍に書面の名称が記載されているので、書面の名称を確認しながら、確実な捺印・サインと言った手続ができる。
3 簡単かつ明快な使用法の追求
4 情報伝達における配慮
5 事故防止への受容 捺印欄が1枚目上から分かるので、捺印漏れの確認が容易に行える。
6 身体や知覚に対する負担の軽減 縦横への用紙の伸張により、用紙をめくるのが簡単。
7 使用に必要な大きさと広さの確保 クリア・ホルダーに収められるため、保存や持ち運びが容易。※

※捺印を要する書面が4枚以下の場合。ただし、設計により、収められない場合もあります。

※SelfSignをご利用いただいている企業:プレミアグループ株式会社

※SelfSign(R)は日新事務器株式会社の登録商標です。

 

ナビゲーションにより、各ページの構成が分かりやすくなります。 捺印欄のつながりが分かります。 契約者は自分で契約者向けの説明ページを読み進めることができます。 捺印マークにより、捺印欄の場所を簡単に知ることができます。